飛脚のマークの運送会社

あかん。全くもってあかんよ、チミ。
一人ずつはいい人が多いんだけど、会社としては最悪。
今までにも、荷物がバラけて届いたとか、散々クレームがあり、クライアントによっては「飛脚を使うな」と言う所もあるんです。
今度は「全く別の場所に届いていた」と届け先のクライアントさんから連絡がありました。間違えて届けられた先の方がわざわざクライアントさんまで届けてくださったそうで。
それで、事実確認をしてくれるようにとうちの会社のある場所の支社に電話をしたら、先方の場所にある支社に確認して折り返しますと言ったきり待てど暮らせど電話がなく(-_-“)・・・こっちから再度電話したら担当者はもう帰ってました(爆)
それで、電話に出た人に一体どーなってるのか進捗状況だけでも連絡すべきじゃないのかと一喝したら、その人がもう一度確認して電話します、と・・・でも、かかって来ないし(怒)
それに引き替え、カンガルーのマークの運送会社は、先日届かないと言うので問い合わせたら引継した筈だけど荷物がない、とかで、どうしても必要なものだったのでとりあえずこっちの手元にあるものをかき集めて再送の手配を取ってもらいつつ、そっちでも引き続き探してくれと言ってあったんだけど、実にこまめに電話くれました。
今は誰に聞いてどんな連絡を待っているとか、どこどこは探したけど、可能性としてはどこどこがあるので今そこを当たってます、とか。
結局は助手席と運転席の間に落ちていて発見されたんですが、誠意を感じたのであまり腹が立ちませんでした。運送会社の人だって人間だから、ミスはあるし、仕方がない部分もあるとは思うんですよ。
でも、ムカついてるのにほっとかれたら余計にムカつくよね。そうする事で益々クレームが大きくなるって分からないんですかね、飛脚は。
デカい会社だからかもしれないけど、担当がころころころころ変わって都度最初から説明しなくちゃいけない事にも疑問を感じます。
フツークレームが来たら顧客の管理の所にそういう事書き込まないか?
カンガルーは最初から最後まで同じ子が担当してたし、翌日どうしても担当から電話できない時には別の子から「××の代理でお電話させて頂いております、○○です。今日は××が研修でどうしてもお電話できませんでしたので、私が代わりにお電話させて頂きました。」ときちんと説明もある電話が来たし。
最終的に物は出て来たし、ドライバーがクライアントの所に謝りに行ったと言うので「以後は気を付けてくださいね」で終わりにしました。
でも、今回はクライアント先に荷物が届いていないので請求をするなと言ってあります。当たり前だよね。これで、間違って届けられた人が「うちには関係ないや」って捨てちゃってたら「紛失」だったのだし。
ホントはもう使いたくないんだけどね。>飛脚
安かろう悪かろうなんだよな〜。(・”・;)

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